真っ白のオーラ

船井幸雄さんや中矢伸一さんの本は、高校生〜大学生の時に読んでいました。ベンジャミン・フルフォードさんは、08〜09年くらいにある動画を観て大変感動し今はもっとも注目するジャーナリストの一人です!

転載元:船井幸雄.COM

去年から大変化の時代に入った。これから多分こうなるだろう。

 これからどうなるのか……は、未来は分らないとはいえ、まったく分らないわけではありません。去年の3.11大震災のこと、今月6日のフランス大統領やギリシャ総選挙の結果を見ても、いよいよ世の中が急速に変化しつつあるのがだれにでも分ります。
 その中で、日本人にとりまして、もっとも信頼できるのは、私にとりましては「日月神示」のように思いますし、人間の発言では、「出口王仁三郎さん」や、現在私の近くにいる人としては、「中矢伸一さん(日月神示研究家)」と「ベンジャミン・フルフォードさん(社会・経済ジャーナリスト)」だと考えています。
 中矢さんとフルフォードさんは私が数年来注目している人で、ともに私の親友ですが、注目のきっかけは、私と中矢さんが当時(2007年時点)、親しく付きあっていた中学3年生の霊感のするどいT少年の霊視からでした。
 彼は私と特に親しい数十人の人たちの写真を見て、それらの人々のオーラの色をつぎつぎと言って行きました。ついでにその色を文字でも書いてくれました。私の直感と、ほとんど一致しました。
 その中で「真っ白」で最高の人間性を示すと、T少年が言う人は3人しかいなかったのですが、そのうちのお2人がフルフォードさんと中矢さんだったのです。
 T少年のコトバによると、理想的で安心できる人間性の人は、「真っ白」で光るようになるというのです。その場合、決して「その人の人間性が悪くなることはない」と教えられています……と、彼の宇宙の先生からのコトバを伝えてくれました。
 このT少年のコトバが、その他のことでは100%と言ってもいいくらい私には思い当ることばかりだったので、それ以来そのような目で、中矢さんとフルフォードさんを信じて付きあって来ましたが、私の感覚が裏切られたことは1回もないのです。
 この中矢さんとフルフォードさんが、今度『闇の終焉と地球元年』(2012年4月30日 ヴォイス刊)という新著を出しました。90数%は私の意見とも合います。最近こんなに「わが意を得た本」はありません。
 そこで同書の最初の方に書かれている大事なことだけをきょうは紹介しようと思います。
 では始めます。

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まとめtyaiました【真っ白のオーラ】

船井幸雄さんや中矢伸一さんの本は、高校生〜大学生の時に読んでいました。ベンジャミン・フルフォードさんは、08〜09年くらいにある動画を観て大変感動し今はもっとも注目するジャ

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