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ある脳科学者の体験

百式管理人のライフハックブログより転載させていただきました。ある脳科学者が脳卒中になったときの面白い体験です。これを見てもわかるように、人間は少なからず「もの」にも影響を与えているのだと思います。なので、人間がよい波動を保って生きることが「もの」の幸せにつながっていくのかもしれません。逆に波動の良い「もの」に囲まれると幸せのお裾分けをいただけるのでしょう。星ビルに行った時など、そう実感します。


脳科学者であるJillさんがある日突然、脳卒中に。科学者であるからこそ得られた、そこからの経験についてパワフルに語ります。











いつものようにメモ。

私は脳科学者で脳の研究をしています。
みなさんもご存じのように、右脳と左脳はわかれていて、あえて言うならば別の人格を有しています。
右脳は「今」を生きています。そして映像で考え、まわりのすべてからエネルギーを受けて感覚を形成します。
逆に左脳は「過去と未来」を司り、言語をあやつります。すべての情報を処理して、過去の出来事と関連づけ、未来への可能性をみせてくれます。そして左脳が「I am」といった瞬間に、自分は他の世界から切り離されることになります。
そしてある日、私は脳卒中になりました。そのときの感覚は空前絶後のものでした。ひとことでいうと天国にいるような感覚でした。
なんとか私は同僚に連絡を取り、手術をうけました。そして8年間かかって回復することができました。
私たちは右脳と左脳という別の人格をいつでも選択することができます。自分を他の人と切り離す左脳的な人格ではなくて、すべてがつながった右脳的な感覚をもてば、世界はもっと平和になるのではないかと思います。
以上ですかね・・・。人によって解釈はまちまちだと思いますが、脳卒中から無事帰還することができた人の体験を生々しく聞くことができるのではないかと思います。

コメント

No title

とても興味深い内容でした。
ありがとうございます。

Re: No title

sayuriさん

そうでしょ??
こういう貴重な体験談て興味深いですよね。
この世界の在りようを推して知ったような気持ちになれますね。

いつも忙しい中、わざわざ動画をみてくださりありがとうございます。
励みになります^^
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