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銀行が本社を大阪移転

放射能だけでなく、大地震や経済破綻へのシビアな認識が財界にも浸透しつつあるのでしょうか。日本人特有の集団心理が働いて、一気に加速することも有り得るかもしれかもしれませんね。経済的に移住が困難な人達も安心して避難ができるように仕事と住居の提供ができる受け皿があればいいなと思います。ここ高知でも母子疎開支援がありますが、やはり仕事がないことがネックなようです。


転載元より抜粋:木下黄太のブログ 三菱・三井・住友の旧財閥系中核商社、銀行が本社を大阪移転することはどういうことか認識しましょう。

 三菱商事や三井物産、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、パナソニックなどが、大阪に、本社に移転することが、金曜日、定例の都知事会見で開始から16分後に伝えられています。質疑応答で記者が尋ねていて応答しています。日本の社会の中でもっとも機能するのは、国でも、官僚でも、政治家でも、マスコミでもなく、シビアに利潤を追求する企業から判断が、先に進むということです。100パーセント断言しますが、これは、放射性物質により東京がシビアな状態になっていることの反映でしかありません。ようやく、事態が目に見える形ででてきています。マスコミは隠蔽している、ごく一部の人達もいるでしょうし、大半は一番遅れるものなのです。

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