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もしも子どもを授かったなら…

自分がもし子どもを授かったら、100%信頼できるアドバイザーがいます。それは竹下雅敏氏です。竹下氏の教育観・子育て観が世界中に広がれば、不幸な子どもがいなくなり、世界はゆっくりと、そしてあっという間に平和になると思います。なぜなら、この世のほとんどの混乱は、乳児期や幼少期の未消化な欲望を満たすために引き起こされているように思えるからです。三つ子の魂100までといいますし・・・。未消化な欲望とは、氏の言う人間が本来十分に満たされているべき「独立の要求」と「愛情の要求」です。この2つの根源的な要求を全身全霊で満たして子どもをちゃんと育てることが子どもにとって一番の幸せであり、またもっとも尊い社会貢献だと思います。

ここから竹下氏の教育観・子育て観を垣間見ることができます。


親子(2):愛のある家庭で育てるためには
親子(3):自分の夢を子供に託すことは…
親子(4):間違った考え方を変える
親子(5):いっしょにいるということ
親子(6):子供の性格が良くなる関わり方
親子(7):ネガティブな表面の意識を変えるには
親子(8):愛情の要求と独立の要求、思春期と性
親子(9):揺るぎない確たる信念をつかむ
親子(10):子供がぐずる理由、君が一番という育て方
親子(11):子供への対し方の基本、しつけ
など


竹下氏の初期の子育ての講演が無料で聞くことができます。おすすめです。
子供たちの心を感じられますか
思春期の親子関係







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