スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

里山に眠る“エネルギー”

エネルギー自給の成功例だと思います!岡山県真庭市は、バイオマス発電や間伐材を利用したバイオエタノールにも取り組んでいるようです。前半の個人レベルでのエネルギー自給も面白いですが、後半の地域レベルでのエネルギー自給への取り組みが素晴らしいと思いました。はっち


転載元:NHKエコチャンネル

森林資源の豊富な中国地方では、かつて燃料の主力だった木の価値に改めて目を向ける動きが広がっています。
広島県庄原市で、電気やガスに頼らず、雑木を利用した「エコストーブ」で3度の食事を作る人。木くずや間伐材を加工したペレットによるバイオマス発電で地域再生を図る岡山県真庭市。
“エネルギー地産地消”の現場には、便利さばかりを求める発想から脱却し、本当の意味で豊かな生活を実践する人たちがいます。中山間地が日本を救う“宝の山”になれるのか、その可能性を探ります。

出演:藻谷浩介(地域エコノミスト)ほか
↓こちらをクリックすることで動画を見ることができます。

コメント

No title

"里山”の言葉に異常に反応してしまって、動画きちんと見ましたよ。

里山は本当に宝の山ですよ。
はっちさん、こちらに来て、エコ・ストーブ作ってくれないかな?
美味しいお米とお野菜用意して待ってます。
勿論美味しいデザートのシュークリームとジェラートも。

眠れる里山の美女

No title

rural grace さま

その作戦できましたか。。美女と食べ物につられてノコノコ行ってしまいそうです笑

明日、エコストーブの作り方の講座にいってきます。気楽に行くつもりが、何か、責任をずっしり感じますw。よーーく、研究して、自分ちでも作ってみますね!

昨日は、この動画をみたあと、触発されて、2〜3日分の薪ワークをしたり、灰の掻き出し棒やその受け皿を作ったりしてたんですよw。いつもボイラーで沸かすのですが(最近は、薪を使うことも)、昨日はボイラーを併用した薪風呂に入りました。

何があっても生きていけるっていう実感が少し湧いてきました!
非公開コメント

ぷるぷるカウンター

検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。