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相馬市 大山こういちのブログより一部転載させていただきました。


日本政府が公表していない、驚愕な事実が見つかりました。

  ≫これ絶対!保存!!今晩中に拡散!拡散!保存!保存!≪

 米国エネルギー省(DOE)と国家核安全保障局(NNSA)が行った、事故当初の
モニタリングデータが公開されています。

http://energy.gov/situation-japan-updated-102111空間線量
http://www.data.gov/raw/5270空間ダスト・サンプリング
http://www.data.gov/raw/5271土壌サンプリング
http://www.data.gov/raw/5272航空モニタリングデータ(Google Map用)
http://www.data.gov/raw/5273

 この中に 日本政府が公表していない、驚愕な事実がありました。

特にアルファ線が観測された地域が広範囲に及んでいるようです。 

また東京の横田基地・米国大使館では常時監視を行っていました。

首都圏がどのように汚染されたのか、推察できるものです。

さらには福井県敦賀沖の興味深いデータも含まれています。

ただし内容に関しては専門家により精査・公表する必要があります。
ご協力いただける方はご連絡ください。
_____________________________
 早速のご協力に感謝!!

換算式
1µCi/mL=1mCi/L
1mCi/L=3.7×(10の7乗)Bq/L
1Bq/L=1000Bq/立法メートル
緯度経度から場所を特定、マークするには、
http://www5.ocn.ne.jp/~botan/map_g.html

 検出データを多い順に並べてみると、事故直後には、ストロンチ
ウムの凄い値が出ています(なんと一番~上位の数字は東京の目黒の!)。

それもそのはず 他が計ってなくとも ここは測ってるでしょう。

関東一円、これを吸い込まなかったと考える方が不自然。

 なるほど、あちらさんも ・・・その後の行動、納得。

それにしても 8,000キロも離れた海の上でも計ってるんだから…恐れ入ります。

それに比べて この国の隠蔽体質・・・。

【全文はこちら】

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