06 -<< 2017-07 -  12345678910111213141516171819202122232425262728293031  >>08 -
 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ノーベル平和賞のオバマ大統領

神速報より転載させていただきました。

米紙、「対イラン攻撃は第3次世界大戦の開始に等しい」

アメリカの新聞エグゼキュティブ・インテリジェンス・レビューのエドワード・スパノス編集長が、5日土曜、プレスTVとのインタビューで、 「アメリカがイランに軍事攻撃を仕掛ければ、世界は第3次世界大戦に巻き込まれるだろう」と語りました。

スパノス編集長は、「次期アメリカ大統領選挙での勝利を狙うオバマ大統領の戦略は、対イラン戦争の火焔を燃え上がらせることだが、 アメリカのこの措置は、世界を新たな戦争へと駆り立てることになるだろう」と強調しています。
また、アメリカの開戦予想相手国リストの筆頭に、イランとシリアが挙げられていることを指摘し、 「オバマ大統領の再選を目指し、同大統領を資金的に支援する人々は、アメリカが新たな戦争に巻き込まれることを望んでいる」としました。


産経ニュースより転載させていただきました。


イラン核疑惑に起爆施設の新情報 イスラエルで高まる強硬論、米は苦慮

 イランの核兵器開発疑惑をめぐり、核起爆装置の実験に使用できる施設がテヘラン郊外に建設されたとの新たな情報が流れた。イスラエルによるイラン核施設への軍事攻撃も取り沙汰される中、緊張が高まりつつある。強硬姿勢を続けるイランを前に、大統領選まで1年に迫ったオバマ米大統領は対応に苦慮している。

    × ×

 【ロンドン=木村正人】国際原子力機関(IAEA)が8日にも理事国に配布するイラン核問題報告書に、核兵器開発の最後の難関とされる核起爆装置の実験に使用できる施設がテヘラン郊外に建設されたとの情報が盛り込まれると欧米メディアが一斉に報じた。IAEAがイランの核兵器開発疑惑を具体的に告発する情報を示すのは初めて。

 IAEAが入手した衛星写真によると、イランはテヘラン郊外のパルチン軍事施設に鋼鉄製大型コンテナを設置。施設は核爆発を引き起こす高性能爆薬の爆破試験に使用できるという。

 さらに周囲の爆弾を同時に爆発させて、中心の核物質に圧力をかけ核分裂反応を起こさせるコンピューター実験を行っていることを示す証拠もあるという。

 IAEAの天野之弥事務局長は昨年2月、「イランがミサイル搭載用核弾頭開発につながる活動を極秘裏に進めている疑いがある」と指摘。今年9月、疑惑に関する詳細を「近く示したい」と述べていた。

 IAEAによると、イランは4.5トンの低濃縮ウランを保有。核爆弾3~4個分の高濃縮ウランを製造するのに十分な量だが、イランは「平和利用のため」とウラン濃縮活動の停止を拒否してきた。しかし、核起爆装置の実験への着手が証明されればイランの言い逃れはもはや通じなくなる。

 ただ、ロイター通信は「コンテナがいつ設置されたのか、実際に核起爆装置の実験に使われるのか不明」と報じており、報告書は、イランが核兵器を開発しているとの結論にまでは踏み込まないとみられている。

 イランの核開発をめぐっては2002年8月、中部ナタンツにウラン濃縮施設を建設中と反体制派が暴露。イランは09年9月、テヘラン南方のコム郊外に新たな濃縮施設を建設中とIAEAに通告している。

    × ×

 【ワシントン=犬塚陽介】オバマ米政権は、イスラエルが単独でイラン核施設の攻撃に乗り出す可能性に懸念を強めている。イランが核施設攻撃の報復に打って出れば、原油高騰など世界経済に悪影響を及ぼすのは確実。一方で大統領選をちょうど1年後に控え、米国内のユダヤ票の行方には神経質にならざるを得ない。イランの核問題はオバマ大統領の再選戦略を揺るがしかねない。

 米メディアはここ数日、イスラエルのネタニヤフ首相がイランへの軍事攻撃に向け、閣僚を説得しているとのイスラエル国内の報道を相次いで報じている。イスラエルは今月2日、イランを牽制するように弾道ミサイルの発射実験を実施。報道によると、大半の閣僚の反対をよそに、バラク国防相ら有力閣僚が軍事作戦を排除しない方針を示しているという。

 イランは今年6月、ウラン製造施設を地下施設に移動することを表明したが、事実とすれば、偵察衛星での核施設の監視が困難になるとの焦燥感が強硬姿勢の呼び水となっている。

 さらに英紙ガーディアン(電子版)は2日付で、米国自らもイランにミサイル攻撃を行う可能性が高まっており、英国が支援準備を進めていると伝えた。しかし財政問題やユーロ危機に苦しむ米欧が軍事行動をとるのは非現実的との見方が一般的だ。

 一方、専門家によると、イランは空爆を予想し、あえて都市部周辺に核施設を建設しているという。市民に犠牲が出れば、イスラム諸国に反イスラエルや反米感情が吹き荒れかねない。

 オバマ大統領は3日、サルコジ仏大統領との会談後に「イランに義務を果たさせるため、前例のない圧力を維持する必要性」で合意したと強調。国際的な枠組みでの経済制裁により、イラン封じ込めを強めていく姿勢を打ち出している。

    × ×

 【カイロ=大内清】米欧がイランの核兵器開発への疑惑を深める中、イランは「核開発はあくまでも平和利用目的」と主張、今後も核開発を推し進める強気の構えを崩していない。

 イランでは近年、最高指導者ハメネイ師とアフマディネジャド大統領との間での権力闘争も取り沙汰されるが、核開発そのものの是非について大きな溝はないとみられる。国内世論も、政府が主張する通り「核開発は自国固有の権利」だとみる向きが多く、核開発をめぐる外交問題が政権にとって大きな不安定材料とはなっていない状況だ。

 その一方でイランは、国連の4度にわたる経済制裁を受けて生活必需品への補助金カットなどに着手、それによって物価が上昇するなど、国内経済に疲弊の色が見え始めているともいわれる。それだけに米国との全面対決は何としても避けたいのが本音でもある。

 イランのサレヒ外相は今月に入り、「米国は、イランとの衝突の道を進む前に(対イラン政策のあり方を)再考すべきだ」などと発言。対立回避を模索しているともとれるメッセージを送っている。


関連記事:マスコミに載らない海外記事
  • このエントリーのカテゴリ : 未分類

コメント



 編集・削除ができます。
 管理者にだけ表示を許可する
 
 

gayatori mantora

「ありがとう」「ごめんなさい」「許して下さい」「愛しています」の言葉を繰り返すホ・オポノポノが効果があることは広く知られていますが、人類が授かった最強のマントラといわれるガヤトリーマントラを繰り返し唱えることは計り知れない効果があることはあまり知られていないようです。

はっち


オーム
(宇宙のはじまりのめでたき音)

ブール ブワッ スワハー
物質的な世界、心の世界、天界。〔そのすべてに満ちている〕

タット サヴィトゥール ワレーニャム
至高の「あの存在」のみなもとをたたえます。

バルゴー デーヴァッシャ ディーマヒー
精神の光を、「あの存在」の聖なる真理を、深く瞑想いたします。

ディヨー ヨーナッ プラチョーダヤートゥ
知性によって、われらに光があたえられ、絶対の真理をさとることができますように。

(正しくものを見る目が開かれますように。神さまどうかお導きください)
【転載元】


【動画】
ガヤトリーマントラの基本知識

【音源】
ガヤトリーマントラ無料ダウンロード

【CD】
ガヤトリーマントラのCD

【ガヤトリーマントラに関する超オススメ書籍】
P1030138_convert_20111210173407.jpg
【ガヤトリー・マントラの祈り】
P88に必見のメッセージ有り!!



  【ガヤトリー・マントラに関する美術作品】
P1030141_convert_20111210173502.jpg
 【アージュナー・チャート】
※二度と作れない貴重品らしいです!



 【中西征子さんが描かれた至高四柱】       
左上:サラスヴァティー女神
右上:ガヤトリー女神
左下:サーヴィトリー女神
右下:アンナ・プールナー女神
至高四柱縮小版1
【神々・妖精のイラストより転載】

 

オススメ 

side_logo_20140330005816bc2.png                    
 

四万十からの写真

 

プロフィール

 

ぷるぷるカウンター

 

検索フォーム

 
 
 
 
 

Twitter

hatti526 < > Reload

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。