スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

心身の浄化  瞑想編

心身の浄化法before/after①②のつづき

心身の浄化  瞑想編

毎日の取り組みとして

・23:00~24:00はガヤトリーマントラを3マラ唱えています。

・0:00過ぎから手洗い・鼻洗いをして祈り方(除霊、12のシステム)と祈り方(浄化、12のシステム)を行います。

そして、そのあとに週に3~4回は、眠くなるまで瞑想に取り組んでいます。ユニティ・デザインで紹介されている日輪(魂の救済・心と体の救済 )です。

部屋を真っ暗にして、リラックスチェアに坐り、デジタルフォトフレームをつかって日輪を見つめます。布団をかぶって坐っているのでそのまま寝てしまうこともありますが、思考がだんだんゆっくりになり、気持ちよくなってきます。そして翌朝は、すっきりと目覚めることができます。

自分自身に「くつろぎ」を届けることができる楽しい修行です!



瞑想に使わせていただいている写真

img_nichirin_20080928-s[1]
↑の日輪は魂の救済を目的としたものです。神々、覚者達、人類の一部の者で、魂に恥じるような深い罪を犯した者は、魂の波動が闇に落ちているか、またはとても低い波動になっています。
 彼らは自らの魂の救済を求めて様々な行動を取りますが、魂が闇に落ちているため結局のところ、悪をなしてしまうことが多いようです。魂の波動をアナーハタ・チャクラ以上に引き上げるためには、高次の神々による救済が必要です。この日輪には魂を救済する光が入っています。日輪の中心の光をリラックスして軽く見つめてください。 はじめは3分で結構です。はっきりと救いに対する確信が持てたならば、見つめる時間を少しずつ伸ばしていってください。【転載元】日輪(魂の救済・心と体の救済 )


img_nichirin_20090303-s[1]
↑の日輪は心と体の救済を目的としたものです。体は肉体・エーテル体・アストラル体・メンタル体の全てを含みます。ほとんどの方はこちらの日輪を多用することになると思います。例えば何か悩み事や心のわだかまりなどがある場合、あるいはどこか体の調子が良くない場合には、こちらの日輪を使ってください。日輪の中心の光をリラックスして軽く見つめてください。数分間見つめていると、心の霧が晴れるようにすっきりとしてくるでしょう。時々眼をつむって自分の心の声に耳を澄ましてみてください。問題の解決の道筋が見えて来るでしょう。毎日眺めていると少しずつ体が軽くなってくるでしょう。 無理のない範囲で見つめる時間を少しずつ長くしていってください。【転載元】日輪(魂の救済・心と体の救済 )



瞑想のときに使っているリラックスチェア

リラックスチェア00[1]
無印で買ったリラックスチェアです。オットマンとセットで10000円でしたので安かったです。
【写真の転載元】

コメント

No title

毎日は凄いです。

No title

「捻れ」ですから人がやらないようなことは、ちゃんとやるんだとおもいます笑
非公開コメント

ぷるぷるカウンター

検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。